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どうしてクルーズを選ぶのか

2019.07.13(12:41) 1567

それでは最後に、どうして私たちは、クルーズの旅を選ぶのか、



どうして、クルーズが一番経済的だと思うのかを、書きますね。




旅行方法としては、時間に限りのある場合、



一番短く行けるのは、飛行機です。



今回のアラスカのように、陸続きの場合は、



車で行く方法もあります。




でも、飛行機でいく場合は、向こうで車も借りないといけないし、



ホテルのブッキングに、レストラン選び、とても経済的とは言いがたいですし、



何しろめんどくさい。(笑)




更には、窮屈な飛行機の旅のあと、探し当てたレストランが必ず美味しいとも限らないし、



もしかしたら、見つけるのさえも、難しいこともあります。



疲れて、自分で運転して全て自分でやって、美味しいレストランも探せずに、



もう疲れたから、ファーストフードで済ませるって事ににもなりかねません。




経済的だと思われてる車での旅も、運転者には、相当なストレスです。



これはほんとに疲れ果てます。



私たちは、アイダホから、テキサスへのロードトリップ、



更には、テキサスからワシントン州までのロードトリップも経験してますが、



もう同じ時間をかけるのなら、他の人に運転してもらって、



楽に旅行ができることを、望みます。(笑)



いろんなことを考え合わせた上で、クルーズの場合、



夜はしっかり、気持ちのいい、ちゃんとベッドメイキングされたベッドで寝て、



次の日の朝に起きたら、次の目的地。




飛行機の場合、ファーストクラスでもない限り、



心地よく寝られるなんて、まああり得ないでしょう??



もちろん、目的地で、美味しいお店を見つけたならば、



現地の美味しい物も、食べられますが、



無理して必死で探さなくとも、船に戻れば安定した美味しさのお食事が、



いつもいただける。



毎日ぐっすりと気持ちよく寝られて、



食べ物の心配も無く、普段よりよっぽど美味しいものが毎日いただけて、



次の目的地の宿の心配も無く、十分に旅を満喫できることを考えると、



クルーズは、経済的です。



お金はあんまり使いたくないカレッジキッズたちは、



船の内側の狭い部屋を選んでいますし、


それならば、ほんとに安いです。



家族で来てる人たちも、スポンサーのご夫婦のみ、バルコニーの部屋で、


子供たちや、その他引っ付いてきた家族は、内側の景色の見えない部屋にいます。



でも、現地に着けば、船を下りて現地で遊ぶし、



船の上でも、することはいっぱいあるから、


部屋では寝るのみならば、それで十分というか、



狭い車の座席や、飛行機の座席を考えると、


ベッドでしっかり寝られるって、天国ですよ。(笑)


更には、いつだってトイレには行けるし、


車の場合、4-5時間おきに、ストップして車から降りて、



ストレッチしたり、トイレ休憩、食べ物だって、今のうちに仕入れておこうとか、必死。




飛行機だって、食事時間は動きにくいし、さあトイレに行くぞーと思ったら、



乱気流に突入!!、シートベルトのサインが出たり、、、、、



もう、この上なく不便!!!



そんなこんなで、一番安い内側の狭い部屋でも、この違いなんですが、



私たちくらいの年になれば、バルコニーの部屋で、自分たちのバルコニーから、



海も楽しんでもいいし、部屋から出たくない日は、ホテルと一緒ですから、



ルームサービスだって頼めますから、



レストランにさえも行かなくってもいいです。



お金に余裕があれば、スイートの部屋で、十分な広さを満喫しもいいし、



下船が面倒なマダムは、毎日エステ三昧、



船の中でジュエリーショッピングや、カジノをして過ごす事もできます。



人によりけり、なんとでも過ごせるのが、クルーズのよさですし、



いくらでも経済的にもすごせるし、ラグジェリアスにも過ごせるのが、




船のたびの醍醐味だと思います。





いろいろ考え合わせると、ほんとにクルーズがやっぱり経済的です。




特に私たちは、南部に住んでるときは、カリビアン、



北に移り住んだら、アラスカンと、ほんとに経済的に旅ができてると、思います。




というわけで、これでクルーズの記事は終わりにしよかと思います。(笑)

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音が気になるようですが

2019.07.10(10:44) 1566

カジノやバーが、夜中もオープンしてるということで、


音がうるさいのでは??と、気になさってたんで、


それについても書きますね。



客室からは、ステージや、バー、レストラン、カジノの音などは、まったく聞こえません。



というのは、フロアが違うからです。



客室は、だいたい4F から8Fまでで、エンターテイメントは、


今回の船の場合、ほぼ9Fでした。



ステージは、階段状客席になってるんで、8,9Fを使ってるでしょうし、



レストランも2階建て構造なので、2,3Fが、大きなレストランでした。



なわけで、今回、私たちは、6Fの客室でしたが、そういう音は、まったく聞こえませんが、



今回のクルーズでは、アジア人(中国人の大家族が何組か)の、ローカでの話し声がうるさかったです。




以前のカリビアンクルーズでは、ちょうどスプリングブレイクに当たってしまい、



馬鹿騒ぎのカレッジキッズも、ちょっと、、、、でした。



というわけで、私たちは、スプリングブレイクと、夏休みに入ってからは避けます。




どちらかというと、私たちは、老人の多いクルーズの方が、大歓迎です。




子供や若者、大家族はどうしてもうるさいです。(笑)





一応、船は10階建てくらいだよーということで、以前のカーニバルクルーズの中をお見せしますね。


our ship inside




こんな感じでとっても深いんで、他の階の音は、まったく漏れませんよー。














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ナイトライフの続き

2019.07.08(02:05) 1565

昨日は、まだまだ書きたいことがあったんだけど、、、、、、



何だったっけ???



そうそう、私たちは、一度もしなかったけど、



夜の9時になったら開く、カジノもありましたよ。



スロットマシーンはずっと置いてあるんで、



見てましたが、私たちが起きてる時間には、作動してませんでした。



でもきっと、真夜中には、カジノはギャンブラーで賑わっていた事でしょう??




カードゲームテーブルも、私たちが活動してる時間意は、



ディーラーもおらず、電気も消えてる状態でしたが、



きっと真夜中には、熱い戦いが繰り広げられてた事でしょう??(笑)




うちは、私が全く飲めないんで、シップ内にあるバーとかにもほとんど行きませんが、



一度だけ行きました。



その時には、生演奏のピアノやバンド、ジャズシンガーなども居ます。



ちょっとハイテンポな曲になったり、バラードになると、



お客さんたちは、立ち上がって踊ってったり、



老人夫婦が抱擁し会って、チークタイムを楽しんでました。




何度か、エレベーターでは、ミュージッシャンと一緒だったりもしましたが、



彼らも普通にクルーズシップ楽しんでます。



今回のアラスカクルーズでは、スタンドアップコメイディアンが、奥さんと一緒に乗船してました。




何度かバッフェでも見ましたし、元気よくご飯食べてはりました。




ケチェカンの観光地では、マジッシャンの小柄な女性も、普通に私たちと一緒に観光してました。




こんな感じでしょうかねー。



ナイトライフは、全然参考にならなかったかもしれませんが、



カジノやナイトライフを楽しみに来る人も、勿論多いのでは??とも思います。




それに、アルコールやバーでの簡単な食べ物は、バッフェの食べ物のように、フリーでは無いし、



ガンガンお酒を飲んでくれる人は、クルーズシップにとっては、とっても良いお客さんです。




こういう人たちが、ガンガンお金を船に落としてくれてるんで、



とっても経済的に、私たちが乗船できるのだとも、思います。

(感謝します)笑




夜通しギャンブルやってくれるお客さんも、きっと大金費やすでしょうし、良いお客さんですよね。




私たちのように、食べるだけ食べて、酒はほとんど飲まず、



ぐっすり寝たおして、寄港地に着くなり、船を下りちゃう私たちのような人たちは、



クルーズシップにとっては、嬉しくないお客さんかもしれません。(笑)




でもだからこそ、私たちがクルーズシップを好むのは、とっても経済的だからです。


明日は、どれ程経済的なのかを、書くことにしますね。(笑)

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クルーズでのナイトライフ

2019.07.07(05:44) 1564

またまたお待たせしました。



ナイトライフも気になっておられるようだったんで、書くって言ってたんですよね。




カリビアンクルーズでは、1,2度、ショウを見ましたが、



実は、あんまり覚えて無くって、、、、




私たちのクルーズでのパターンは、お腹が空いて、目覚める。




シャワーを浴びて、朝食を食べに、バッフェ、もしくは、特に食べたいものある日は、



レストランに繰り出して、朝からがっつり食べる。




カリビアンでは、朝からレストランって、あんまり行かなかったけど、



今回の、アラスカンクルーズでは、普通のクラッシックな、エッグベネディクトだけではなく、



今が旬の、北の海のダンジェネスクラブのエッグベネディクトや、



これまた今が旬の、アスパラガスのエッグベネデイクトなど、種類も豊富にあり、



食べたくって、そそられるんで、朝からレストランで、注文しました。(笑)



で、寄港地があるときは、必ず降りて、観光したり、遊びます。



なので、たいていお昼は現地の物を食べてました。



今でも、夫はジャマイカでの、本場のジャークチキンの美味しさを、



時々思い出しては、懐かしんでます。(笑)




結構出航ぎりぎりまで、現地で遊ぶんで、船に戻ったら、



汗でぐっしょりって事も多かったです。



なので、戻ったら、まずシャワーですっきりしてから、



エレガントナイトの時は、ドレスアップしますし、



普通のデイナーの時も、ある程度小奇麗にして、


デイナーに繰り出します。




ディナーは、ほとんどレストランに繰り出します。



ほんとに疲れてしまって、早く済ませたいときは、バッフェで済ませてしまうときもありましたが、



私たち、食い意地張ってるんで、毎日違う物が食べたい!!と、




アペタイザーから、メイン、デザートまで、



毎日違うメニューを見るのも楽しいし、



注文して、好きなもん、食べてました。(笑)




食の細い、老人夫婦とか、家族連れで、小さい子供が居る家庭は、



一度もレストランに現れずに、



毎日、バッフェで済ませてるようでした。



カリビアンクルーズでの、近くのテーブルのご家族は、


4人家族で、テーンエイジャーの二人の男の子の居る中年ご夫婦でしたが、



ご夫婦は、結構レストランに現れていましたが、


二人のお子さんたちは、最初の日と、豪華なフィレミニョンのステーキナイトの時のみで、



他の日は、来てなかったんで、バッフェで、ピッザとかスパゲティーとか、



子供の好みそうな物を、食べてたんだとお思います。




で、前回にも書いたと思いますが、もうメインが終わる頃には、



私たちは眠くって、、、、、



デザート食べてる時には、部屋に戻ったら、爆睡間違いなし位の勢いで、



半分目を閉じて食べてるくらいで、(笑)



お互い注意しなかったら、舟こぎそうな睡魔でした。




なので、ナイトライフはほとんど無く、ガーガー寝て、



朝またお腹が空いて目覚めるという、幼児の様な日々が多かったんで、



あんまり詳しくないのですが、




そんなクルーズの中でも、1,2日は、寄港地の無い



船上で過ごす日があるんですが、そういう日は、ナイトライフも、少しは楽しめました。




ショウは毎日のようにやってます。



短いミュージカルのような物や、



バンド演奏もあります。




これがただで見られて、良かったーという物から、



あれ??高校の文化祭に毛が生えたくらい??という物もありましたが、



大体は、楽しめますよ。



ブロードウェイのミュージカルとはいきませんが、




なかなかオーディションに合格しない人たちが、(でも、プロと遜色無い人たち)




切磋琢磨してる場所です。



ハリウッドスターたちも、成功するまでは、



クルーズシップや、ディズニーランド等で、下積み生活して、生計を立ててたと、よく聞きますが、




見ながら、早く成功してね。



応援しますよーって、思いますよ。




ハリウッドスターのケビン コスナーの元奥さんは、



ディズニーランドで、白雪姫をやってたそうですが、



そういう人たちの、活躍の場ですよね。




今回のクルーズでは、”B, B, KING"というバンドが、とっても良くって、



2回聞きに行きましたが、このバンドが、ポートランドに来てくれたら、(南部出身者のリズム&ブルースバンド)



お金払ってでも、見に行くかも??って位良かったです。



その他は、マジックショウとか、お笑いのショウ、(こちらで言うところのスタンドアップコメディアン)



もあるし、船を下りない日は、夜のショウも、楽しめます。



まだまだいろいろ書きたい事を、思い出しましたが、長いんで明日にしますね。



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更にクルーズシップでのエクササイズについて

2019.07.03(15:26) 1563

どのクルーズシップにも、ジムはついてるんですが、


みんな考える事は一緒。



食べたから、エクササイズしなくっちゃ!!という事で、



結構混んでます。



なので、船の上でも、外でアスレチック系の物も出来るし、、、、



と書きましたんで、それをお見せしますね。




active day 2


この命綱をつけて、海に落ちないように、上の方も、歩き回れます。




active day 3


平均台というわけでは無いけど、結構バランス、必要です。




高所恐怖症とか、怖がりさんには、無理ですね。




なので、普通に甲板を船1週廻ると、だいたい1KMとか書かれてるんで、



ほぼ毎日、今日は3周廻ったんで、3KM歩いたとか、やってましたよ。





更に、2回目のカリビアンクルーズでは、ジャマイカかケイマンアイランドにも行ったんで、



そこも、マリンスポーツ三昧です。



jamaica beacg 2



これはジャマイカの海です。




ほんとにきれいな、南の海です。

jamaica beach 6







次は、ケイマンアイランドです。



underwater 5


見てください、この魚の群れ。



underwater 4


海底までクッキリ見えます。





更にこのクルーズでも、コズメル行きました。


2014 boat race 2


カナダのシップと戦いましたよー。(笑)




amerika cap canada





私たちアメリカチーム、


amerika cap america


みんなムチムチ、モリモリ、力で押し勝ちました。(笑)







coz mel back to ship


この時のクルーズシップが、これでした。



アクティビテイーのときは、手前のような、小さいな船でシュノーケリングの良い場所や、



ダイビングの良い場所に、向かいます。







最後に、船の上のプールをお見せしますね。


byu byu cruise


この日は最終日で、パーテイーがあったんで、こんなに混んでますが、


普段はもっと空いてます。




なので水泳好きならば、1日船上でも、このプールで、泳げますよ。



こんな感じで、エクササイズは、する気になれば、いくらでも出来ますよー。


こんな感じかなあ??


またいつでも質問してください。


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あー、ナイトライフでしたね。


実は私たち、昼間遊びすぎるんで、昨日も書いたように、夕食時には眠いんです。




デイナーの終わる、9時前頃から、半分ウトウトしてる事が多くって、



実はあんまり船上のナイトライフ、楽しめてませんでした。(笑)




今回、アラスカクルーズで、ちょっと参加できたんで、これをちょっと次に書きますね。

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運動は、いくらでも出来ます

2019.07.01(08:15) 1562

お待たせいたしました。


またまたですが、やっと連夜勤、終わりました。




早速次の質問に、答えていきますね。




エクササイズについて、心配されてたようなので、



これも写真を使って、ご説明させて頂きます。



アラスカクルーズでは、海で泳ぐってことは、冷たくって無理ですが、



カリビアンクルーズならば、それを目的に来てる人たちばかりです。

シュノーケリング




私たちもこんな感じで、シュノーケリングとか、マリンスポーツ、楽しみました。



これは、小さい船に乗って、魚がわんさか居る海に連れて行ってくれて、



フィンとか、全ての物が貸し出しで、更に飲み物ぐらいが付いててのアクティビテイーが、



10年近く前で、$50位だったかなあ???(あんまり覚えていません)




それにしても、きれいな海でしたよー。



カラフルな熱帯魚が、手が触れられる距離で見れるし、



こうやって海に漂ってると、1-2時間が、あっという間で、とっても楽しかったです。




昔ならば、ダイビングもしましたが、疲れるし、シュノーケリングで、もう十分です。







海に行かない日は、観光で歩き回ります。


mayan 4



これはウシュマルの遺跡に行ったときですが、


この時も、2-3時間は、歩いたと思います。


ユカタン半島の、コズメルだったか???



プログレッソから出てるツアーですが、これもきっと一人、$50前後のツアーだったかな???




地元のガイドさんが、いろいろ説明してくれますが、



暑くって、あんまり覚えてませんが、(笑)



でも、運動にはなりましたよー。






こんな感じで、船が付く日は、私たちは必ず下船して、


何らかのアクティビテイーに、参加したい人間なので、




昼間の活動で、疲れまくって、夕ご飯が終わる頃には、眠くって、、、、、



二人とも、毎日、死んだように寝てました。(笑)









たまには、1日船上デイもありますが、


そういう時は、船の上で歩き回ったり、


勿論、ジムもあります。

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これは最初のクルーズの時の、カーニバルの船上ジムです。




みんな船上では、ご馳走を食べるんで、


ジムは結構いっぱいです。


ウエイトトレイニングの方も、混んでるんで、



私たちは、船上を何周も歩いたり、アスレチックをする方が、好きだったかもです。





こんな感じで、家に居る時より、運動しまくってますんで、



デイナーの途中で、もう眠くって、、、、さっさとデザート持ってきてくれへんかったら、


テーブルで寝そうでした。(笑)



人によっては、下船せずに、プール周りで寝転んで、



トロピカルドリンクに、読書三昧の人も居ますが、



人によりけりですが、しようと思えば、いくらでもアクティビテイーはありますよー。



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誤解の多いクルーズトリップ

2019.06.28(03:02) 1561

テキサスのお友達、ケイさんから、いろいろ質問いただいたんで、出来るだけ詳しく、



私たちが知ってる範囲で、お答えしたいと思います。




まずは、クルーズって、お年寄りばっかり???という誤解。



いえいえ、勿論、リタイアしたご夫婦って、いつのクルーズでも、結構居ますが、



若者も、沢山居ます。


our ship2


これは、2011年に参加した、カリビアンクルーズの時ですが、



勿論、でっぷりとした大きなお爺さんも居ますが、



若者たちが、船に乗り込んでるのが見えるでしょうか??




特に南に向かうマリンスポーツを楽しみにしているクルーズは、若者多いですよ。








更にこれは、船内のアクテイビティーに参加したときの記念写真。



behind fun tour


このアクテイビティーは、一人$30前後だったと思いますが、


アクテイビティーのコーデイネーターが、船内の裏方を見せてくれました。




普段は見られない、キッチンや、荷物エリアも見せてくれますし、



この時は、船長の居るエリアに行ったときですね。




船長と一緒にパチリです。



私たちは、右端ですが、他のカップルやお友達二人組み、



皆さん、とっても若い人たちです。



私たちが、一番年寄りでした。(笑)




ご覧のとおり、年寄りばっかりというのは、嘘ですよー。



全くの誤解ですね。




その他にも、いろいろご質問があるんで、お答えしますが、



また後日に。



今晩仕事なので、今のうちに寝ないといけないので、ご了承を。


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旅行
  1. どうしてクルーズを選ぶのか(07/13)
  2. 音が気になるようですが(07/10)
  3. ナイトライフの続き(07/08)
  4. クルーズでのナイトライフ(07/07)
  5. 更にクルーズシップでのエクササイズについて(07/03)
  6. 運動は、いくらでも出来ます(07/01)
  7. 誤解の多いクルーズトリップ(06/28)
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